SCENE 01
自己のアップデート
誰かのために動くには、まず自分自身が昨日よりも成長していなければならない。新しい知識や技術を学ぶことを、誰かの役に立つための準備だと捉えています。
CH.00 — TAKE INNOVATION / MIYAKOJIMA, OKINAWA
ダメな自分に、革新を起こす。
今の自分にできる精一杯をWebの力で形にし、
その積み重ねを誰かの日常に届けるプロダクトスタジオです。
DRAG THE SPHERE ↺ SPRING
CLICK ANYWHERE — 粒子が舞う
01ABOUT US— TAKE INNOVATIONについて
Take innovation(テイクイノベーション)は、沖縄県宮古島市を拠点とするWebプロダクトスタジオです。そんな等身大の悩みからスタートしました。
最初は、自分自身の困りごとを解決する小さなツールでした。しかし、それらを磨き続ける中で、その成長が誰かの支えになることに気づきました。
自分自身を育て、今の自分にできる精一杯を、Webの力で形にする。Webサイト構築・Webアプリ開発・情報設計を通じて、その積み重ねが、いつか誰かの日常を少しだけ豊かにする「革新」に繋がると信じています。
CLICK THE GRID — stagger(from: click)
02PHILOSOPHY & SCENES— 理念と所作
SCENE 01
誰かのために動くには、まず自分自身が昨日よりも成長していなければならない。新しい知識や技術を学ぶことを、誰かの役に立つための準備だと捉えています。
SCENE 02
独りよがりな機能ではなく、使ってくれる人の顔を想像する。相手にとって本当に必要なものだけを、丁寧に形にすることを心がけています。
SCENE 03
自分の成長をプロダクトという形にして届ける。それが誰かの日常を少しだけ変える「革新」となり、また自分を次のステップへ育ててくれる。そんな循環をWebから作り出します。
03WORKS— プロダクト
WORK 01
国会の議事録を分かりやすく閲覧・検索できるシステム。複雑な情報を整理し、誰もがアクセスしやすいクリーンな形で提供することを目指しています。
COMING SOON
04LAB — PLAYGROUND— 学びの遊び場
学んだ技術は、動かしてみて初めて自分のものになる。ここは日々の学びを小さな作品に変えて試す、Take innovationの遊び場です。弾ける粒子、レンズのボケ、揺れる布——気になったものを、そのまま指で確かめてみてください。
EXP 01 — PARTICLE SYSTEM
一つの光が昇り、頂点で弾け、数百の粒子が重力と空気抵抗に従って放物線を描き消えていく。粒子の位置・速度・加速度・寿命を毎フレーム計算しています。
CLICK — 打ち上げ / MOVE — マウスストーカー / PALETTE — 色替え
EXP 02 — OPTICS
カーソルが向いた奥行きにピントが合い、そこから離れた光ほど大きく柔らかくボケる。レンズのボケ(Bokeh)を、深度ごとの円のにじみとして計算しています。
MOVE — 光に近づけるとピントが合う
FOCUS 0.50
EXP 03 — SOFT BODY PHYSICS
格子状の質点をバネで繋ぎ、重力・張力・減衰を毎フレーム解く質量-バネ系シミュレーション。掴んで引けば伸び、離せばぷるんと戻り、素早く動かせば風になびきます。
DRAG — 掴んで引っ張る / 素早く動かすと風
05FAQ— よくある質問
Take innovationは、沖縄県宮古島市を拠点とするWebプロダクトスタジオです。Webサイト構築、Webアプリ開発、情報設計を通じて、自分の成長を誰かの役に立つ形にするプロダクトづくりを行っています。
開発者は竹中 悠(Yu Takenaka)です。宮古島を拠点に、Webプロダクト開発とサイト構築を手がけています。
拠点は沖縄県宮古島市です。日本国内向けに、Web制作・Webアプリ開発のご相談を受け付けています。
主な制作物に、Deep Focus(アテンションデトックス用タイマー)、宮古バドミントン協会公式サイト、防災ナビ、および開発中の国会議事録システムがあります。領域はWebプロダクト開発、サイト構築、情報設計です。
メール(takenaka.takeinnovation@gmail.com)で相談・依頼を受け付けています。本ページのCONTACTからもご連絡ください。
06PROFILE & CONTACT— 拠点・案内